地域による教育格差

【第百九十三話】
今回は、新聞で読んだ少し真面目な話題です。
コロナの第二波、及び、第三波に備えるため、政府は、公立の学校にオンライン授業を導入するよう呼びかけましたそうです。ところが、NPOが実施したアンケート調査で、授業を受けるためのツールとしてスマートフォンしか持っていない生徒が多く、難しいのが現状。子供の教育の質は家庭の裕福さと比例するため、コロナの影響で学校が休校この間に教育格差が広まっているようなのです。なんとか、政府の努力で、少しでも教育格差がなくなるといいですね。

横田滋さん死去

【第百九十二話】
拉致問題を率先して解決しようと努力してきた横田滋さんが、娘のめぐみさんに会えることなく死去。横田さんご夫妻は、拉致被害者の団体を立ち上げ、定期的に拉致問題を持ち上げ、政府に拉致問題を解決するようプレッシャーをかけ続けました。本当に、残念ですが、ご冥福をお祈りいたします。

単語帳カード

【第百九十一話】
先月より、英語の単語帳カードを使い始めています。
やはり、単語帳カードで繰り返し復習すると頭に入りやすく、
電車の中での時間が有効に使えるため愛用しています。

何かを記憶する際、カードお勧めですよ♪

もっとおりこうダッキー

【第百九十話】
先日、タカラトミーからタカラトミーから発売された「もっとおりこうダッキー」が
我が家にやってきました。歌ってくれる歌の種類が増えたり、なぞなぞを出してくたり 様々なところに進化が見られ感激しました。 花と同様、ぬいぐるみも疲れた心身を優しい言葉で癒やしてくれます。花や動物好きな人に悪い人はいませんね♪

ディスク容量

【第百八十九話】
お客様のメールサーバが満杯で、メールは届くものの、差出人にはエラーのメールが届く状況が発生しました。つくづく、写真やメールは時々整理整頓し、必要なもののみサーバには残す、基本的に、必要なものは大容量の外付けハードディスクに整理しながら保管していくというのがあるべき姿だなぁと痛感しました。一日10分でも20分でもそういった時間を作りたいと思います。

お花のお稽古

【第百八十八話】
久しぶりのお花のお稽古が今月からはじました。
研究会は今月までお休みですが、
お花に囲まれると癒やされ、なんとなく、
元気をもらい免疫力がアップしたように感じます。
やっぱり、お花に囲まれた生活はいいなと改めて実感している今日この頃です。

珈琲豆の注文

【第百八十七話】
私が愛用している最寄りの珈琲専門店がネットでも珈琲豆を販売しているのに
先週気がつき早速注文してみました。宅急便を使用せず、ポストに投函してもらえるため
コストも抑えられ非常に便利です。こういったサービスをうまく活用できれば生活も大分楽になるのではないでしょうか。

自宅勤務

【第百八十六話】
最近では、緊急事態宣言が解除されてもテレワークの延長で、自宅で業務を続けるところが増えています。コロナウイルスをきっかけに、経費や無駄な通勤時間を削減するため、事務所を解約して全社員を完全自宅勤務に移行した企業が多いようです。今までは、通勤時間と長時間労働が特徴の日本人でしたが、今後変っていくでしょう。

緊急事態宣言の解除

【第百八十五話】
いよいよ緊急事態宣言も解除され、
少しずつですが、日常の生活が戻ってきています。
閉鎖していたジムも6月から再開、複合施設も短縮営業で再開しました。
様々なお稽古事もマスクの着用や一クラスの人数制限などを行いながらですが
再開です。鈍った体を慣らしながら頑張りたいと思います。

冊子の作成

【第百八十四話】
毎年行っている冊子の作成が今年も始まりました。
今回は、コロナウイルスの影響もあり、
文明の利器を使用しての編集会議に初挑戦です。
Zoomを使用したのですが、画面の共有もでき、
ちょっとした打ち合わせには、本当に良いツールだなと
実感しています。