今月の研究会

【第二百九話】
今回は、瓶花。唐胡麻の下処理が大変でした。
野ばらで骨格を作るのも苦労しました。
研究花: 唐胡麻、野ばら、鶏頭
区分:瓶花

唐胡麻は水が下がりやすいので生ける前にポンプで水を葉に入れて
花もちを良くします。手早く生けないと手の温かさで駄目になってしまうため
大変でした。

土用の丑の日

【第二百八話】
今年は、二度も鰻を食べることが出来ました。
最初は、先月、実家で食べさせてもらい、
二回目は、今月初めに、地元の鰻屋さんに、
予約してお重にしてもらい、肝吸いと一緒に
自宅で食べました。

ピアノ教室の移動

【第二百七話】
この十一月より、いつも通っていたピアノ教室の閉鎖が決定し、
隣の駅の教室に先生と一緒に移ることが決定しました。
もともと、建物は古かったのですが、無くなってしまうとなると
なんか寂しいです。

短期団信

【第二百六話】
新しい住宅を建てる工務店や融資する銀行を保証する住宅保証株式会社向けのシステムを一年ぐらいかけて構築し、大詰めを迎えています。現在、様々な最終チェックやデータの移行などを行っており、導入出来るのを楽しみにしています。

緑内障の手術

【第二百五話】
先日、新聞で緑内障の手術が簡単になった記事を発見!!
「詰まった排水路にアイステントでバイパスを作り、房水を流す」という手術方法で、白内障と同じくらい簡単だそうです。技術も進化するもんですね~。
こんなに、目の手術が簡単になれば、不妊で悩んでいる女性にも、諦めかけている女性にも他の新しい手段が生まれてくるのも間違いありません。そんな日が少しでも早く来ることを切に願います。

お盆

【第二百四話】
この週末、両親のところでお盆をします。
お墓参りをし、実家の草むしりをし、
夜は、家族麻雀をして楽しみました。

着物のレンタル

【第二百三話】
先日、英語のレッスンで話題にしたのですが、
浅草には外国人向けから日本人向けまでたくさんの着物レンタルショップがあるそうです。着物も、最近は、絹ではなくポリエステルの物がでてきているそうです。洋服のように安くて洗える着物が増えてきて、昔は、着物を着るのに着付け教室に通ったり、着たら必ず干して、クリーニングに出す、状況に合わせて適切な種類の着物を着るなど、扱いが大変なイメージがありましたが、着物の在り方も変ってきています。外国人にも比較的「Kimono」という単語が伝わっているようです。時代に合わせて様々な変化が現れ、私達もそんな時代の流れにうまくのることが必要だと痛感しまた。

洋菓子屋さんの情報

【第二百二話】
私が管理している洋菓子屋さんの情報がGoogleで表示されているのですが、
その営業時間が誤っていることに気がつき、私が、その情報をGoogle My Businessで管理することになりました。その際、情報のオーナーになる前、営業時間の変更をリクエスト何度か送ってしまい、オーナーになって情報を修正したら、そのリクエストが未だに残っていて困ってしまいました。そのリクエストに信憑性があるかどうかグーグルの審査が入るようなのですが、それにしても長く表示され続けているので、 Google My Businessのサポートに問い合わせ中です。

アートフォーラム花展

【第二百一話】
九月の末に、私の生花(小原流)恩師である森井先生の花下侶花展があざみ野アートフォーラムで開催されることになり、プログラム作成などの準備をしています。
その準備の一環として、先日、会場の下見をしてきました。
そこで、予定していたデモンストレーションや楽器の生演奏などはすべてNG。
お花を飾るだけの花展にして欲しいと厳しいことを言われ、
なんとか、予定していたもの実現する方法はないかと皆で知恵を出し合い、
ズームを使用して、画面を通してパフォーマンスを見てもらう手段であればOKという許可をもらいそういった方向に進んでいます。椅子の数や、椅子通しを1m以上離すなどして対策すればいいかと思ったらそうではなく、思ったより、コロナの影響が大きいことに驚きました。